公式ライン内で、 ブログに書かない内容や登録者限定コンテンツを配信しています。 現在、古着転売が学べる電子教材を無料プレゼント中!
ストーリー

僕が大学受験で失敗した時の話。そこから学んだ、古着転売で最短で成果を出す方法を解説します

こんにちは、ともです!

 

 

先日、大学センター試験の「鼻マスク男」が

ニュースになっていましたね!

全国の受験生の皆さん、お疲れ様でした。

 

 

僕にとって大学受験は、10年以上も前になりますが

苦い思い出です。

 

 

成果の出し方とか勉強の仕方とか

全く考えてなかったので

ただ勉強っぽいことを嫌々とやって

時間を無駄にしました。

 

 

モンモンとした日々で

ストレスから三日便秘したりしました。

 

 

結果的に行きたい大学にも行けなかったんですが、

僕が受験勉強でした失敗が

ビジネスで成果を出す上での学びになると思い

記事にしました。

 

 

受験生だった頃の話

 

 

僕は、県立の一般的な進学校に通っていました。

 

 

勉強は好きではなかったですが、

親が小学校の頃から無理やり塾に通わせてくれたおかげで、

成績は常に「中の上」くらいにいれるタイプの人間でした。

 

 

運動部に入ってたのですが、

高3の5月とかには引退して、

そこから一気に受験モードに入りました。

 

 

といっても、

1月のセンター試験まであと半年もあるし

「要領良い俺なら余裕でしょ!」と

井の中蛙マインドを存分に発揮しながら

とりあえず塾に通わせてもらって、

受験勉強をスタートしました。

 

 

過去の記事にも書いたのですが、

僕の悪い癖として「歯を食いしばって努力できない」

というところです。

 

 

運動も勉強もある程度できたがゆえに

ハングリーさに欠け

「いや、普通にやればできるっしょ!」

という意識がどこかにあり

結果の出し方を学んだり

腰を落ち着けて淡々と努力を積み重ねることができない。

 

 

ゆえに、プロレベルになれなかったり、

努力の大切さを分かってる人に抜かれちゃうんです。

 

 

大学受験も一緒でした。

 

 

同じ問題集を何度も繰り返して解かなかったり、

効率的な勉強法なども学ばす、

感覚で模試に臨んで

解けた!解けない!と一喜一憂していました。

 

 

数学で解けなかった問題があっても

あとで答えだけ見て

「あー、あの公式使うんだ!オッケー!」

「なんだ、ただの計算ミスじゃん!考え方あってるからオッケーだわ!」

とスルーしてしまいます。

 

 

本来なら、

使う公式を瞬時に判断するトレーニングをするべきだし、

「どんな時に計算ミスが起こってるか?」という分析をすべきです。

それが本来の「勉強」だからです。

 

 

「なぜこの公式を使う?」

「なぜ間違う?」

いちいち引っかかって考えることが無いため、

知ってることをいつまでたっても使えるようにならない状態

だったんです。

 

 

高校の同じクラスに

サッカー部の友達Y君がいました。

 

 

3年の5月時点でY君は僕と同じくらいの成績でしたが、

当時の僕とは逆で、物事を論理的に考えるタイプ。

 

 

現在も生物の研究職についています。

 

 

僕の高校のサッカー部は強く、

3年生であろうと大会で勝ち進めば

12月末まで部活が続きます。

 

 

センター試験は1月なので

試験直前まで部活があるんです。

 

 

僕は部活も無く、半年以上も全て受験勉強に費やせる。

対してY君は、めちゃくちゃキツい部活をやりながら

少ない時間で受験勉強する必要がある。

 

 

結果はどうなったかというと、

センター試験の点数は、Y君が僕より上、

僕は第一志望に落ちましたが、

Y君は第一志望に合格

 

 

同じ成績からスタートしたのに

時間が無限にあった僕より、

直前までサッカーをやっていたY君の方が

結果を出せたんです。

 

 

時間をかければ良いって訳じゃない

 

 

上記の経験から、時間があれば成果を出せる訳じゃない

ということを学びました。

 

 

僕のように、半年も時間あったのに伸びなかった人もいれば

試験一か月前までサッカーやりまくってて、成績が伸びる人もいる

 

 

成果を出す方法をしっかり考える、

または人から教えて貰って、

短時間でめちゃくちゃ集中してやることが

結果を出すことに繋がるんです。

 

 

逆に僕のように、いくら時間があっても

行き当たりバッタリで戦略もなく、何となく勉強してる人は

慣れで多少成績が上がることはあっても

時間がかかるし大きく伸びることは無いんです。

 

 

短期間でやりまくるべき

 

 

仕事も一緒で

「この仕事1週間でやっといて!」と言われたら、

人って1週間まるまるかけちゃいます。

 

 

本来なら4~5時間できることでもです。

 

 

古着転売もそうで、

100出品なら、詰めてやれば3日で出来るのに

2週間とかかけちゃう人がいます。

(メンドクサイを突破して最速で行動する方法はこちらの記事)

 

 

3日でやること終わらせて次の仕入れの勉強したり

更に売上を上げる方法を勉強している人と、

 

 

単純な出品作業に2週間かけて、また1週間休んで・・・

なんてしてる人と比べたら

その差は途方もないくらい離れてしまいます。

 

 

覚えておきましょう、

時間は、あればあるほど使ってしまう。

 

 

何かをやる時は

戦略を立てるか、誰かに頼んで方針定めてもらって

なるべく時間をかけずに、

短期集中で一気にやるべきです。

 

 

まとめ

 

 

今回は

時間が無限にあるのに成果が出なかった僕と

時間が無い中、部活でも勉強でも成功をおさめたY君のエピソードから、

短期集中の大事さをお伝えしました。

 

 

大事というか、

短期集中しないとマズいと思います。

 

 

僕は、大学受験とダンスの仕事で

合計2回 大きな失敗をしているのですが、

 

 

どちらの原因も、

成果を出す方法にちゃんと向き合わなかったことでした。

 

 

成果を出す方法とは、

・成果の出し方を学ぶこと

・短期集中でやりまくること

です。

 

 

実際に僕は、

成果を求めずダラダラとダンスしていた直近の3年より

覚悟を決めて古着転売に取り組んだ3ヶ月の方が濃かった

と実感しています。

 

 

成果に繋がらないことを行き当たりばったりでやってる人と

成果に繋がる努力をガーっと1直線でやってる人とでは

取り返しのつかないくらい大きな差が生まれます。

 

 

是非今停滞を感じていれば、

もう一度自分のやってることを見直し、

方向性を定めた後

短期間で異常にやりまくって見て下さいね!

 

 

古着転売の電子教材が無料で手に入ります

 

 

僕は30歳目前まで、お金も時間も自信も無く

疲弊した人生を歩んでいました。

 

 

古着転売に出会い、開始半年で独立、

1年以内に月収50万を達成することができました。

 

 

現在は、

精神的にも、金銭的にもゆとりを感じながら

日々を前向きに生きることができています。

 

 

別に才能があった訳でも

特別恵まれた環境にいた訳でもありません。

 

 

失意のどん底にいた時に

古着転売というものを知り、

プライドを捨てて1から学び、実践したことで

人生を逆転することができました。

 

 

頑張っても頑張っても報われず

苦しい思いをしていた当時の僕。

 

 

その努力を適切な方向に向けることによって、

パッと人生が開ける体験をしました。

 

 

古着転売の正しい知識を学び

適切な努力をすることで、

僕のように短期間で経済的な自由を得ることは

誰だって可能であると思っています。

 

 

今、お金を理由に苦しい思いをしている人も

お金の問題を解決することで

心が軽くなり、エネルギーに満ちた生活を取り戻せるかと思います。

 

 

そして、そんな人が1人でも増えれば良いな

という思いから発信をしています。

 

 

今回は、経済的自由への一歩目を提供すべく

古着転売を学べる電子教材を作成しました。

 

 

初心者が絶対に身に付けておくべき基礎を、

僕が実際にやっている簡単な行動

と結びつけながら解説しています。

 

 

難しい言葉は一切使わず、

過去の自分に説明するかのよう記したので、

初心者でもわかりやすい内容になっています。

 

 

期間限定で今なら

僕の公式LINEに登録して下さった方に

無料でプレゼントしております。

 

 

登録も簡単に出来るので、

この機会に是非受け取ってみてくださいね!

ともの公式LINEに登録して、無料プレゼントを受け取る

 

 

それでは最後まで読んで頂いて、

ありがとうございました!